「みんなだち ぼくの絵わたしの絵」
中国上海国際フェスティバル「日本週間」展示

ォーラム
『美術教育の現状と国際交流』

国上海国際フェスティバル「日本週間」展示
期間 2008年10月20日~10月27日
会場 中国上海市静安区文化館
内容 東京都内児童の絵約80点、上海日本人学校児童の絵50点、上海市内児童の絵約80点、四川省の児童の絵約30点 合計250点の展示
主催 「日中こどもの絵展」実行委員会
主管 NPO法人「国際教育情報交流協会」
後援・協力 外務省、日本国在上海総領事館、上海日本商工クラブ、国際交流基金
      全日本社会貢献団体機構、王子製紙株式会社、ぺんてる株式会社 ほか

中国側パネラー

彰式
◇日 時: 2008年10月26日(


沢山の方が参列されました

詳細な実施報告(Word形式)もダウンロード頂けます

会式
◇日 時: 2008年10月20日()午前11時~11時30分
◇場 所  上海静安区文化館

在上海日本国総領事館石井 哲也主席領事挨拶

永井実行委員長開会挨拶

は言葉を介さずとも理解が可能な国際語です。世界の子どもたちが表現した絵を国際的に交流し、相互理解を深め、互いの”だち作り”を実現したい。そして、国や宗教の違いを超えた国際理解促進と地球規模の平和な世界作りに貢献することを趣旨として開催しました。今回は日中青少年交流年を記念して日本と中国のこどもたちの絵の展覧会を上海国際フェスティバル「日本週間」の一環として実施され、期間中、展覧会に約1,600名の来場者があり、盛況に終わりました。

テープカット

NHKのニュースでも放送されました

中国上海市の子どもと日本人学校の受賞者全員で記念撮影

最優秀賞受賞者の
愛国学校 严奕琳さん11才)と
上海日本人学校虹橋校 山﨑 春樹君
(5年生) 


Webでも紹介されました

http://jp.eastday.com/node2/node3/node17/userobject1ai40880.html
http://www.china-news.co.jp/culture/2008/09/cul08091802.htm
http://www.ccdy.cn/pubnews/480358/20081022/556968.htm

日本側パネラー